第三書館 北川明社長さん 公安情報流出は、危険でしょう

第三書館の北川明氏が出版した流出情報は、
なんか違うような気がしますね。

警視庁などの内部資料とみられる国際テロ関係
の情報を本として出版したとのことですが、

これは、大いに個人情報丸出しで、これは危険でしょう。
住所や氏名、顔写真などが載っているんですからね。こりゃまずいでしょう。


第三書館は「警察の情報管理のルーズさを問題提起したかった」と
いってますが、やりすぎではないでしょうかね。


そういえば、かつて、プリンセス・マサコでも
結構、きわどい表現で、もめてた過去もあるけどね