口腔ケア・ステインをキレイにするには

ステインとは、歯の着色汚れなどのことをいいますが、
この汚れっていうのは、どうやら個人差があるように思うんですね。

たとえば、タバコを吸っていなくても、汚れが付くタイプの人っているようです。

ステインの付くのは、多くはコーヒー、紅茶、お茶、ワインなどですが
ステインを付けない方法は、飲んだあとにすぐに歯を磨くことでしょう。

研磨剤入りの歯磨き粉は出来るだけ使わないほうが良いようです。

キスユー マイナスイオンブラシは1年ほど使っていますが、これはネットでみて
クチコミ、評判がとっても良かったので、価格もリーズナブルでもあるし、
一度試してみようと思って使い出しはじめてから、1年ほど過ぎました。
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デンタルリンスとかで、口腔ケアする目的は主に、歯茎や歯石の除去に効果が
あるようですが、ステイン除去には、このキスユー マイナスイオンブラシがいいです。


歯の手入れは、今や、歯間ブラシを使用している人がおおですね。
歯医者さんへ行くと歯科助手の人から勧められました。
実際にドラッグストアへ言っても売り場にはコーナーがあるくらいです。

口腔ケア、そして歯の健康のためにも、
1.デンタルリンス、
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2.そして、キスユーのイオンブラシ、
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3.歯間ブラシの
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この3つのパターンでやれば、完璧に近いのではないでしょうか。

歯が、大事です。



人では不足しているのか、それとも仕事が少ないのかどっちだ。

ラジオで聞いてへぇ・・・そうなの?と思わずことばが出てしまったです。
今、就職先がないとか、就活でも、厳しいとか言われていますが、
パイロットなどは、かなり人数が少ないのだそうです。
そのため、便を減らしているんだとか。

それで、自衛隊のパイロットを民間へ活用しようとしている
だとか・・・・・だそうです。

人口構成が団塊の世代以降でも、多かった年代層が急激に
退職していくのと、若手が育成とが、うまくかみあっていないという
ことなんでしょう。

人材の不足に悩む民間へ、自衛隊の操縦士を受け入れて行かざるをえない
ので、現実なんですね。

このことは、人口のことは、大分さきにわかっていたんでしょうね。
でも、コストの問題は簡単に解決することができなかったということ。

1人のパイロットを育成するのには、年数千万円ほどかかるんだそうです。

そりゃ、………簡単ではないですね。
お国の費用で、なった人を活用したいとうのは、十分うなずける話です。

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建築現場でも建設現場でも、ここのところやたらと目立つのが
外国人労働者の姿です。

ということは、日本の現場仕事は人手不足で、
はたまた、若い人では、就活は・・どこへ行って探しているんだろう。

ミスマッチなんでしょうかね。

女性の働きと外国人労働者の働きのこの2つが
これからの日本の労働市場では大きな変化へ影響する
鍵を握っているということでしょう。



定年後の男もやっておくべき老前整理

坂岡洋子さんが言われている「老前整理」ですが、
これは老齢になって、部屋の中が片付けられないならないうちに、
気力と体力がある間に、片付けをやっておきましょうとオススめしている
わけです。

これから、日本の急速な高齢社会になっていきます。
以前のような大家族で住んでいる家なんて、少なくなっています。

皆、核家族化しているのですので、
今の住んでいる人が、判断力があるうちに、家の中のものは、
必要でないものは、整理、多くは、処分して、空間を多めにつくる
ことをオススメしているわけです。

親の介護で多くの時間が取られるようになってくるのも
これからの社会の特徴のようです。

年老いて片付けたくても片付けられなくなる前に
整理しておきましょうということ。

これは、坂岡さんが、ケアマネジャーという資格をとって
在宅介護をやっているときに、実感したことから、
はじまったことのようです。

たぶん、どのお家のなかも、モノで、溢れているのではないか。

きちんと整理してあるうちなんて、その数のほうが少ないのでは。

確実にやってくる、高齢社会と少子化社会の有り様は、
よくよく考えておくものでしょう。

まずは、捨てられないと意識を変えるところから買えないと
たぶん無理でしょう。



高血圧を下げるのもやはり生活習慣を変えるしかない

食事は、やはり健康には一番重要であるとよくわかります。
高血圧とかでも、究極的には、生活習慣を変えるしかないというのが
お医者さんの言い分です。

最近もクリニックへ行って血圧なども測ったんですが、
年齢によるんでしょうが、高めです。

血圧降下剤などのお薬を飲むことも大事ですが、
それよりも、生活習慣を変えて、いくのが、遠いようで
一番近い確実な方法のようにも感じます。

事実、ドクターは、そういってましたしね。

でも、商売なんでしょうか?
降下剤を飲むことをすすめるんですね。

人の命を脅かすような、立場ですからね。

ほっておいてもしりませんよね。
サイレント・キラーですからね。
念をおされると、
びびってしまいます。

仕方なく、飲んでる人が多いんではないでしょうか。

日本の社会の見えない掟へ挑戦する、自分発のブログで情報発信を

ライフネット生命の岩瀬社長が書いたブログが炎上したとのことで、
なんでかなぁ・・とのんびりと見ていたら、結局はエイプリフールのつぶやきだったのですが
それでも、言い訳をしたから、…………炎上してしまったんですね。

内容は、至って真面目なネタでした。
曰く、「新入社員は朝30分早く出社して新聞を読め」というものです。

このくらい、軽いジャブのようにも思うんですが、
やはり言うべき立場のお言葉とも思えないというのが、日本人らしいところです。

よく考えてみれば、一流と言われる企業、または、そういう人は、
言われなくてもこんなことぐらい、コレに近いことって、やっているように思うんですが。

これくらいで、思いっきり、腹をたてるなんて・・・・・と。

だからそういう内容のことではなくて、その立場の人のことばでは
ないとうのが、日本の社会の見えない掟なんだと思うんです。

今では、好きなことを仕事にするという時代のようなことを言っているブロガーもいます。

ソーシャルメディアを武器にするための10カ条 (マイナビ新書)

これは、急になれるというのではなくて、少しづつでもいいから、
努力を重ねていくということですね。

その手段として、「ブログ」を使って情報を発信していくということです。
自分の好きなこと。以外に知っているようで、知らない自分のほんとうの好きなこと。

お金のためではなくて、本当の好きなこと。
それをしって、少しづつそれでも食べていけるほどになるように、
ブログをまず書いていきませんか。ということです。

SNSでのコミュニケーションもいいけど、
本来の自分を発信していけるのは、ブログの方がいいというわけ。

1日に、1記事書いて、1年で、365記事です。
2年で700記事をこえます。3年続ければ、1,000記事を超えます。

そうなれば、その分野の一角の意見を言えるようなものでしょう。

そういうことって、楽しいような気がするんですけどね。

それじゃ、本当の自分の好きなことって、何?
これが、意外に知らないような気がするんですね。
錯覚とか、そう思っているだけで、本来は、好きではなかったということが
多いんだとか。 自分を見つめるということも、とっても大事です。

そのために、まずは、今の目の前にあることに、全力を尽くしてみます。
やっているうちに、これは違いな・・と、またコレも違うな・・とか。
失敗していって、やがて、これが、自分のしたいことだったのかも。

しっくり来るってことって、あるように思うんです。

それにたどり着くまで、気長に続けるしかない。

なぁに、・・・いくら失敗しても、お金がかかりませんから。

多少、時間が取られるだけですから。

でも、そのために、費やしたブログで自分を発信していった
こと、技術とか、色んなもの、経験が、財産となっている事に気づきます。

だから、失敗がゼロで、次もゼロから出発ということではないです。
積み重なっていくんですね、ブログで、自分を発信し続けていくと。
それが、個人のブランド力となる時代ということです。